アカウント準備
AutoDMを使うには何が必要ですか?
Instagramビジネスまたはクリエイターアカウントが必要です(無料で切替可能)。
ビジネスアカウントへの切替方法は?
Instagramアプリ → プロフィール → 設定 → アカウント → 「プロアカウントに切り替える」を選択してください。ビジネスとクリエイターのどちらでもOKです。切替は無料で、いつでも個人に戻せます。
Facebookページは不要ですか?
はい、不要です。新しいフローではFacebookページの連携なしでInstagramを直接接続できます。
Instagramの接続方法は?
Googleでログインし、表示される権限をすべて許可してください。オンボーディングウィザードでInstagramアカウントを選択して接続します。
個人アカウントでも使えますか?
いいえ、使えません。AutoDMはInstagramのビジネスアカウントかクリエイターアカウント向けのサービスです。
Meta Business Suite(ビジネスマネージャ)でページを管理していますが、接続できますか?
はい、対応しています。接続画面で使いたいアカウントを選ぶだけで接続できます。
接続にはどれくらい時間がかかりますか?
通常は3〜5分ほどです。Googleでログインして、使うInstagramアカウントを選ぶと完了します。
接続したのに投稿が表示されません
接続直後は、投稿の読み込みに1〜2分かかることがあります。少し待ってから更新してください。改善しない場合は、一度ログアウトして再ログインしてください。
どんな情報が保存されますか?削除できますか?
サービス利用に必要な情報(アカウント情報、設定したルール、送信ログなど)が保存されます。削除したい場合は、データ削除ページの手順に沿って依頼できます。
連携が完了したか確認する方法は?
次の3つがそろっていれば完了です。
① 設定ページで接続が「有効」になっている
② 投稿一覧に最新投稿が表示される
③ テストでコメント返信またはDM送信が1回成功する
1つでも欠ける場合は、再接続→再テストの順で確認してください。
① 設定ページで接続が「有効」になっている
② 投稿一覧に最新投稿が表示される
③ テストでコメント返信またはDM送信が1回成功する
1つでも欠ける場合は、再接続→再テストの順で確認してください。
運用を始める前に最低限チェックすることは?
最初に次の5点だけ確認してください。
① 返信ルールが「有効」
② 対象投稿の指定ミスがない
③ キーワードに表記ゆれを入れている
④ テスト送信が成功している
⑤ 月間上限を把握している
これだけで、開始直後の失敗をかなり減らせます。
① 返信ルールが「有効」
② 対象投稿の指定ミスがない
③ キーワードに表記ゆれを入れている
④ テスト送信が成功している
⑤ 月間上限を把握している
これだけで、開始直後の失敗をかなり減らせます。
使い方
ログイン方法は?
ログインページで「Googleでログイン」ボタンをクリックしてログインしてください。その後、Instagramアカウントを接続してください。
Instagram接続の手順は?
ログイン後、オンボーディングウィザードでInstagramアカウント一覧が表示されます。使用するアカウントを選択して接続してください。Instagram接続時の権限認証で、コメント返信やDM送信などの全機能が有効になります。
オートメーションの作成方法は?
オートメーションページ → 「+ 新規作成」をクリック → テンプレートを選択するかゼロから作成 → トリガーキーワードとアクション(コメント返信/DM送信)を設定 → 「公開」で有効化されます。
キーワードの設定のコツは?
カンマ区切りで複数のキーワードを設定できます。例:「値段, 料金, 価格, いくら」のように同義語を網羅すると反応率が上がります。キーワードはコメント内に部分一致で検出されます。
特定の投稿だけに適用できますか?
はい。オートメーション作成時に「対象投稿」セクションで特定の投稿を選択できます。選択しない場合は、すべての投稿のコメントに対して適用されます。
DMの送信制限はありますか?
はい。コメントが届いてから24時間を過ぎるとDMを送れないことがあります。さらに、プランごとに月の上限回数があります。
複数のInstagramアカウントを切り替えられますか?
いいえ。1つのAutoDMアカウントに接続できるInstagramアカウントは1つのみです。別アカウントで運用したい場合は、新しいAutoDMアカウントを作成してください。
キーワードに反応しないときはどうすればいいですか?
次の4つを順番に確認してください。
① ルールが「有効」になっているか
② 対象投稿が正しいか
③ コメントにキーワードが入っているか
④ 今月の上限に達していないか
① ルールが「有効」になっているか
② 対象投稿が正しいか
③ コメントにキーワードが入っているか
④ 今月の上限に達していないか
自動返信を一時停止できますか?
はい、できます。オートメーション一覧で対象ルールを「無効」にすると停止します。再度「有効」にすると再開します。
設定を変えたら、いつ反映されますか?
ほとんどの設定は保存後すぐに反映されます。すでに送信待ちの処理には反映されない場合があるため、保存後にテストで1回確認するのがおすすめです。
DMが送れない代表的な理由は?
よくある理由は次の3つです。
① コメントから時間が経ちすぎている
② 相手がDM受信を制限している
③ 月の上限に達している
まずはメッセージ履歴で失敗理由を確認してください。
① コメントから時間が経ちすぎている
② 相手がDM受信を制限している
③ 月の上限に達している
まずはメッセージ履歴で失敗理由を確認してください。
最初の1本目のルールはどう作ればいいですか?
迷ったらこの形で作ってください。
① キーワード: 「料金, 価格, 値段」
② コメント返信: 「詳細はDMでご案内します」
③ DM本文: 商品説明 + 申込み導線
④ 対象投稿: まずは1投稿だけ
⑤ 保存後にテストコメントで確認
最初はシンプルに1本作って、反応を見てから増やすのが安全です。
① キーワード: 「料金, 価格, 値段」
② コメント返信: 「詳細はDMでご案内します」
③ DM本文: 商品説明 + 申込み導線
④ 対象投稿: まずは1投稿だけ
⑤ 保存後にテストコメントで確認
最初はシンプルに1本作って、反応を見てから増やすのが安全です。
誤送信や意図しない返信を防ぐには?
次の順で予防できます。
① キーワードを広げすぎない
② まずは対象投稿を限定する
③ 返信文に個別情報(価格確定など)を書きすぎない
④ 変更後は必ず1回テストする
特に「投稿を限定して始める」だけで誤送信リスクは大きく下がります。
① キーワードを広げすぎない
② まずは対象投稿を限定する
③ 返信文に個別情報(価格確定など)を書きすぎない
④ 変更後は必ず1回テストする
特に「投稿を限定して始める」だけで誤送信リスクは大きく下がります。
DM予約
DM予約フォームとは何ですか?
フォロワーからのDMだけで予約受付が完結する機能です。あなたが手動で返信しなくても、名前・希望日時・連絡先などを自動で聞き取り、予約を確定します。
空き枠はAutoDM内蔵のカレンダーで自動判定されるため、外部カレンダー(Googleカレンダー等)との連携は不要です。予約が入るとオーナーのログインメール宛に通知が届き、予約者にも確認メールが自動送信されます。
空き枠はAutoDM内蔵のカレンダーで自動判定されるため、外部カレンダー(Googleカレンダー等)との連携は不要です。予約が入るとオーナーのログインメール宛に通知が届き、予約者にも確認メールが自動送信されます。
予約フォームの作り方は?
サイドバーの「DM受付フォーム」→「新規作成」から作成できます。
① テンプレート(予約)を選択
② 聞きたい項目を編集(名前、日時、連絡先など)
③ 営業時間と予約枠の長さを設定
④ 予約完了時のメッセージを設定
⑤ プレビューで流れを確認
⑥ 公開ボタンを押す
⑦ オートメーション作成時に「このフォームを使う」を選択
公開にはProプラン以上が必要です。作成・プレビューまでは無料でできます。
① テンプレート(予約)を選択
② 聞きたい項目を編集(名前、日時、連絡先など)
③ 営業時間と予約枠の長さを設定
④ 予約完了時のメッセージを設定
⑤ プレビューで流れを確認
⑥ 公開ボタンを押す
⑦ オートメーション作成時に「このフォームを使う」を選択
公開にはProプラン以上が必要です。作成・プレビューまでは無料でできます。
外部カレンダー(Googleカレンダー等)との連携はありますか?
いいえ、AutoDMは独自カレンダー方式で動作します。Googleカレンダー・iCloud・Outlook など外部カレンダーとの連携には対応していません。
空き枠は「営業時間設定」と既存の確定予約から自動で判定されます。同じ時間帯に2件の予約がほぼ同時に入っても、DB側の一意制約で後発の予約が自動ブロックされるため、ダブルブッキングは発生しません。予約が確定した分は予約管理ページで確認できます。
空き枠は「営業時間設定」と既存の確定予約から自動で判定されます。同じ時間帯に2件の予約がほぼ同時に入っても、DB側の一意制約で後発の予約が自動ブロックされるため、ダブルブッキングは発生しません。予約が確定した分は予約管理ページで確認できます。
無料プランで使えますか?
フォームの作成とプレビューは無料プランでも可能です。ただし、フォームを公開して実際にDMで予約を受け付けるには、Proプラン以上が必要です。
Proにアップグレードすると、公開ボタンが有効になり、すぐに運用を開始できます。Pro→Freeにダウングレードした場合、公開済みフォームのステータスは残りますが新規予約の受付は自動停止し、再アップグレードで即座に再稼働します。
Proにアップグレードすると、公開ボタンが有効になり、すぐに運用を開始できます。Pro→Freeにダウングレードした場合、公開済みフォームのステータスは残りますが新規予約の受付は自動停止し、再アップグレードで即座に再稼働します。
予約が入ったらどう確認する?
予約が確定すると、以下の方法で確認できます。
① 「予約管理」ページに一覧表示(CSVダウンロード対応)
② オーナーのログインメールアドレス宛に通知メールが自動送信
③ 予約者にも確認メールが自動送信(フォームでメールを収集している場合)
予約管理ページでは、予約者の情報・日時・ステータスをまとめて確認でき、必要に応じてオーナーから手動リマインドメールを送ることもできます。
① 「予約管理」ページに一覧表示(CSVダウンロード対応)
② オーナーのログインメールアドレス宛に通知メールが自動送信
③ 予約者にも確認メールが自動送信(フォームでメールを収集している場合)
予約管理ページでは、予約者の情報・日時・ステータスをまとめて確認でき、必要に応じてオーナーから手動リマインドメールを送ることもできます。
予約のキャンセル方法は?
「予約管理」ページで該当の予約を選び、「キャンセル」をクリックします。キャンセル後は同じ時間枠が再び空き枠として表示され、別のフォロワーが予約できるようになります。
予約者側のDMからセルフキャンセルする機能は現バージョンでは提供していません。予約者からキャンセル連絡を受けたら、オーナーが予約管理ページで手動キャンセルしてください。
予約者側のDMからセルフキャンセルする機能は現バージョンでは提供していません。予約者からキャンセル連絡を受けたら、オーナーが予約管理ページで手動キャンセルしてください。
リマインドメールは自動で送られますか?
はい。予約の24時間前に、予約者のメールアドレス宛にリマインドメールが自動送信されます。特別な設定は不要で、予約時にメールアドレスを収集していれば自動で届きます。
手動で追加のリマインドを送りたい場合は、予約管理ページの詳細画面から「リマインドを送る」を押してください。
手動で追加のリマインドを送りたい場合は、予約管理ページの詳細画面から「リマインドを送る」を押してください。
営業時間の設定方法は?
フォーム編集画面の「営業時間」セクションで設定します。
① 曜日ごとに開始・終了時刻を設定(各曜日ひとつの時間帯)
② 定休日はチェックを外す
③ 予約枠の長さ(15・30・45・60・90・120分)を設定
④ 何日先まで予約できるかを設定(7・14・21・30日)
⑤ タイムゾーン(デフォルト: Asia/Tokyo)
営業時間外の枠はフォロワーに表示されません。また**当日予約は受け付けず、翌日以降のみ**が候補として出ます。Instagram Quick Replyの仕様上、候補日と時間帯は1画面あたり最大13件まで表示されます(残りの日付・時間帯は、お客様が最初の候補を選ぶと次の画面で表示されます)。
① 曜日ごとに開始・終了時刻を設定(各曜日ひとつの時間帯)
② 定休日はチェックを外す
③ 予約枠の長さ(15・30・45・60・90・120分)を設定
④ 何日先まで予約できるかを設定(7・14・21・30日)
⑤ タイムゾーン(デフォルト: Asia/Tokyo)
営業時間外の枠はフォロワーに表示されません。また**当日予約は受け付けず、翌日以降のみ**が候補として出ます。Instagram Quick Replyの仕様上、候補日と時間帯は1画面あたり最大13件まで表示されます(残りの日付・時間帯は、お客様が最初の候補を選ぶと次の画面で表示されます)。
AI DM
AI DMとは何ですか?
AI DMは、InstagramのDM(ダイレクトメッセージ)にAIが自動で返信する機能です。あなたの投稿やナレッジ(FAQ・営業情報など)を元に、お客様からの問い合わせに24時間自動で対応します。
ナレッジの登録方法は?
ナレッジは下部メニューの「ナレッジ」ページ(/knowledge)から登録できます。
① 手動追加:営業時間やよくある質問などを直接入力
② 投稿同期:Instagramの投稿内容を自動取得
登録したナレッジをもとにAIが回答を生成します。ナレッジが充実するほど、回答の精度が上がります。
① 手動追加:営業時間やよくある質問などを直接入力
② 投稿同期:Instagramの投稿内容を自動取得
登録したナレッジをもとにAIが回答を生成します。ナレッジが充実するほど、回答の精度が上がります。
AIが間違った回答をしたらどうなりますか?
AIがうまく答えられない場合は、自動で「要対応」になります。まずAI DMログ画面で内容を確認し、あなたが直接返信してください。返信後に「対応済み」を押せば完了です。
※メール通知は、お客様が「担当者」「スタッフ」などを送って引き継ぎを希望した場合に届きます。
※メール通知は、お客様が「担当者」「スタッフ」などを送って引き継ぎを希望した場合に届きます。
AI DMの利用回数に制限はありますか?
はい、プランごとに月間の利用回数が異なります。
・Free: 月10回
・Pro: 月100回
・Business: 月500回
上限に達した場合、翌月1日にリセットされます。残り回数はAI DMページの上部で確認できます。
・Free: 月10回
・Pro: 月100回
・Business: 月500回
上限に達した場合、翌月1日にリセットされます。残り回数はAI DMページの上部で確認できます。
「要対応」と表示されたDMはどうすればいいですか?
「要対応」はAIが回答できなかったDMです。以下の手順で対応してください:
① AI DMログの「要対応」タブで内容を確認
② 「Instagramで返信」ボタンからInstagramアプリで直接返信
③ 返信後、「対応済み」ボタンを押して完了
対応済みにすると、そのユーザーへのAI自動応答が再開されます。
① AI DMログの「要対応」タブで内容を確認
② 「Instagramで返信」ボタンからInstagramアプリで直接返信
③ 返信後、「対応済み」ボタンを押して完了
対応済みにすると、そのユーザーへのAI自動応答が再開されます。
ログの「すべて」「AI回答済み」「要対応」「対応済み」「未送信」の違いは?
・すべて:全ログを表示
・AI回答済み:AIが正常に回答したDM
・要対応:AIが回答できず、あなたの対応が必要なDM
・対応済み:あなたが対応完了としたDM
・未送信:送信に失敗したDM
・AI回答済み:AIが正常に回答したDM
・要対応:AIが回答できず、あなたの対応が必要なDM
・対応済み:あなたが対応完了としたDM
・未送信:送信に失敗したDM
AIの回答をもっと自然にするには?
「お店の言い回し」に近い文章をナレッジに追加してください。よく聞かれる質問と答えを短くはっきり書くと、回答が安定しやすくなります。
AI DMを一時的に止めたいです
AI DMページの「AI DMを有効にする」スイッチをオフにすると停止できます。オンに戻すとすぐ再開します。
AI回答の精度を上げる書き方はありますか?
あります。次の形で書くと安定しやすいです。
良い例:『営業時間は平日10:00〜18:00です。最終受付は17:30です。』
悪い例:『だいたい夕方までです。』
ポイントは、数字や時間をはっきり書くことです。
良い例:『営業時間は平日10:00〜18:00です。最終受付は17:30です。』
悪い例:『だいたい夕方までです。』
ポイントは、数字や時間をはっきり書くことです。
AI DMの初期設定は何を入れればいいですか?
最初はこの3種類を入れると安定します。
① 基本情報(営業時間、場所、定休日)
② よくある質問(料金、予約、支払い)
③ NG対応(わからない時の案内文)
長文よりも、短く正確な文を増やす方が効果的です。
① 基本情報(営業時間、場所、定休日)
② よくある質問(料金、予約、支払い)
③ NG対応(わからない時の案内文)
長文よりも、短く正確な文を増やす方が効果的です。
AIが答えられない問い合わせを減らすには?
「要対応」になった内容を週1回見直して、足りない答えをナレッジに追加してください。
同じ質問が3回以上来たら、必ず専用の回答文を登録するのがおすすめです。
同じ質問が3回以上来たら、必ず専用の回答文を登録するのがおすすめです。
AI回答を自分の言い方に近づけるには?
実際にあなたが使っている文章を3〜5個、そのままナレッジに入れてください。
例: 挨拶、案内の締め方、断る時の言い回し。
AIは例文があるほど、口調を合わせやすくなります。
例: 挨拶、案内の締め方、断る時の言い回し。
AIは例文があるほど、口調を合わせやすくなります。
モデレーション
モデレーション機能とは何ですか?
投稿のコメントをAIが自動で判定し、誹謗中傷や不適切なコメントを自動で非表示にする機能です。あなたの投稿とコミュニティを守ります。
判定結果はモデレーションページで確認でき、誤判定があれば手動で復元も可能です。
判定結果はモデレーションページで確認でき、誤判定があれば手動で復元も可能です。
モデレーションの有効化方法は?
モデレーションページの上部にあるトグルスイッチをONにしてください。有効にすると、対象投稿の新しいコメントが自動でAI判定されます。
対象投稿は「対象投稿を管理」から選択できます。選択しない場合は、すべての投稿が対象になります。
対象投稿は「対象投稿を管理」から選択できます。選択しない場合は、すべての投稿が対象になります。
どんなコメントが非表示になりますか?
AIが以下のようなコメントを検出し、自動で非表示にします:
・誹謗中傷、悪口
・差別的な発言
・スパム・宣伝
・個人情報の公開
・その他、コミュニティに不適切な内容
微妙なケースは「未確認」として残り、管理者が手動で判断できます。
・誹謗中傷、悪口
・差別的な発言
・スパム・宣伝
・個人情報の公開
・その他、コミュニティに不適切な内容
微妙なケースは「未確認」として残り、管理者が手動で判断できます。
間違って非表示になったコメントを復元できますか?
はい、モデレーションページの「非表示」タブから、誤判定されたコメントを確認し復元できます。コメントの詳細を開いて「非表示を解除」ボタンをクリックしてください。
モデレーションの利用上限はありますか?
はい、プランごとに月間の判定件数が異なります。
・Free: 月50件
・Pro: 月500件
・Business: 月2,000件
上限に達すると、翌月1日にリセットされるまで新しいコメントの自動判定が停止します。
・Free: 月50件
・Pro: 月500件
・Business: 月2,000件
上限に達すると、翌月1日にリセットされるまで新しいコメントの自動判定が停止します。
ふつうのコメントまで消されないか不安です
心配な場合は、最初は対象投稿をしぼって使うのがおすすめです。もし間違って非表示になっても、管理画面からすぐ元に戻せます。
最初はどの投稿を対象にするのがおすすめですか?
まずはコメント数が多い投稿を1〜3本だけ対象にしてください。
いきなり全投稿で始めるより、誤判定の確認と調整がしやすくなります。慣れてから対象を広げるのが安全です。
いきなり全投稿で始めるより、誤判定の確認と調整がしやすくなります。慣れてから対象を広げるのが安全です。
誤判定を減らすコツはありますか?
誤判定が出たコメントはその都度確認し、復元を行ってください。
運用のコツは「最初の1〜2週間は毎日チェックする」ことです。早めに傾向を把握すると、その後の運用が安定します。
運用のコツは「最初の1〜2週間は毎日チェックする」ことです。早めに傾向を把握すると、その後の運用が安定します。
Threads機能
Threads Growthとは何ですか?
Threads Growthは、あなたのThreads投稿を見ながら「次に何を書けばいいか」を提案する機能です。
過去投稿の反応をもとに、投稿案を作る時間を短くしながら、改善を続けやすくします。
過去投稿の反応をもとに、投稿案を作る時間を短くしながら、改善を続けやすくします。
最初に何をすればいいですか?
次の順番で進めるとスムーズです。
① Threadsアカウントを接続
② 投稿を同期
③ 目的(例:認知を増やす)を選ぶ
④ 下書きを作る
⑤ 内容を確認して投稿する
① Threadsアカウントを接続
② 投稿を同期
③ 目的(例:認知を増やす)を選ぶ
④ 下書きを作る
⑤ 内容を確認して投稿する
投稿数が少なくても使えますか?
はい、使えます。最初はデータが少ないため提案の幅は狭くなりますが、投稿を続けるほど提案の質が上がります。
最初のうちは、週に数回でも継続することが大切です。
最初のうちは、週に数回でも継続することが大切です。
下書き生成では何が作られますか?
主に次の内容が作られます。
・冒頭のつかみ
・本文の流れ
・締めの一言
必要に応じて、投稿の方向性(誰に向けるか)に合わせて調整してください。
・冒頭のつかみ
・本文の流れ
・締めの一言
必要に応じて、投稿の方向性(誰に向けるか)に合わせて調整してください。
通常投稿とコメント展開型の違いは?
通常投稿は1本の投稿文を作るモードです。
コメント展開型は、投稿後に会話を広げる前提で作るモードです。
「まず投稿を整えたい」なら通常投稿、「コメントで反応を増やしたい」ならコメント展開型がおすすめです。
コメント展開型は、投稿後に会話を広げる前提で作るモードです。
「まず投稿を整えたい」なら通常投稿、「コメントで反応を増やしたい」ならコメント展開型がおすすめです。
ナレッジ連携をオンにすると何が変わりますか?
オンにすると、あなたが登録したナレッジ(サービス説明や実績など)を参考に下書きを作ります。
オフの場合は、投稿テーマ中心の一般的な下書きになります。サービスに沿った発信をしたい場合はオンがおすすめです。
オフの場合は、投稿テーマ中心の一般的な下書きになります。サービスに沿った発信をしたい場合はオンがおすすめです。
AIの下書きはそのまま投稿していいですか?
そのまま投稿もできますが、次の3点は必ず確認してください。
① 事実と数字が正しいか
② あなたの言い回しになっているか
③ 読む人に誤解を与えないか
30秒で見直すだけでも品質が大きく上がります。
① 事実と数字が正しいか
② あなたの言い回しになっているか
③ 読む人に誤解を与えないか
30秒で見直すだけでも品質が大きく上がります。
提案がしっくりこない時はどう直せばいいですか?
次を試すと改善しやすいです。
① 目的を変える(例:保存重視→会話重視)
② 投稿タイプを切り替える
③ ナレッジを追加・修正する
④ 直近で反応の良かった投稿を同期し直す
① 目的を変える(例:保存重視→会話重視)
② 投稿タイプを切り替える
③ ナレッジを追加・修正する
④ 直近で反応の良かった投稿を同期し直す
Threadsへの投稿はどこから実行しますか?
下書き一覧の投稿ボタンから実行できます。投稿前に内容の最終確認画面が表示されるので、誤字や表現を確認してから公開してください。
Threads機能でエラーが出たらどうすればいいですか?
まずは次を確認してください。
① Threads接続が有効か
② もう一度同期できるか
③ 時間を置いて再実行すると改善するか
改善しない場合は、アプリのFAQ画面(app.getautodm.com/faq)のお問い合わせフォームから「Threadsエラー」と書いてご連絡ください。
① Threads接続が有効か
② もう一度同期できるか
③ 時間を置いて再実行すると改善するか
改善しない場合は、アプリのFAQ画面(app.getautodm.com/faq)のお問い合わせフォームから「Threadsエラー」と書いてご連絡ください。
下書きが長すぎる・短すぎる時はどう直す?
次の順で調整してください。
① 伝えたい結論を1文にする
② 補足は2〜3点に絞る
③ 最後に行動(保存・返信など)を1つだけ入れる
迷ったら「短くして投稿→反応を見て次で補足」が失敗しにくいです。
① 伝えたい結論を1文にする
② 補足は2〜3点に絞る
③ 最後に行動(保存・返信など)を1つだけ入れる
迷ったら「短くして投稿→反応を見て次で補足」が失敗しにくいです。
目的別に投稿タイプはどう選べばいいですか?
目安は次の通りです。
・認知を広げたい: 通常投稿でわかりやすく結論を出す
・反応を増やしたい: コメント展開型で問いかけを入れる
・サービス導線を作りたい: ナレッジ連携ONで投稿する
目的を1つに絞るほど、投稿の方向性がぶれません。
・認知を広げたい: 通常投稿でわかりやすく結論を出す
・反応を増やしたい: コメント展開型で問いかけを入れる
・サービス導線を作りたい: ナレッジ連携ONで投稿する
目的を1つに絞るほど、投稿の方向性がぶれません。
公開前に最低限チェックすべきことは?
この4点だけ確認してください。
① 事実と数字に誤りがない
② 誰向けの投稿か明確
③ 1投稿1メッセージになっている
④ 読み手が次に何をすればいいか書いてある
30秒で確認でき、投稿品質が安定します。
① 事実と数字に誤りがない
② 誰向けの投稿か明確
③ 1投稿1メッセージになっている
④ 読み手が次に何をすればいいか書いてある
30秒で確認でき、投稿品質が安定します。
週次で何を振り返れば改善できますか?
毎週、次の3つを見てください。
① 反応が良かった投稿の共通点
② 反応が弱かった投稿の原因
③ 次週に試す改善を1つだけ決める
一度に多く変えず、1つずつ改善すると再現しやすくなります。
① 反応が良かった投稿の共通点
② 反応が弱かった投稿の原因
③ 次週に試す改善を1つだけ決める
一度に多く変えず、1つずつ改善すると再現しやすくなります。
トラブルシューティング
Instagram接続ができません
以下を確認してください:
① Instagramがビジネスまたはクリエイターアカウントになっているか
② 接続時に表示された確認画面で、必要な項目をすべて「許可」にしたか
すべて満たしている場合は、一度ログアウトして再ログインしてみてください。
① Instagramがビジネスまたはクリエイターアカウントになっているか
② 接続時に表示された確認画面で、必要な項目をすべて「許可」にしたか
すべて満たしている場合は、一度ログアウトして再ログインしてみてください。
オートメーションが動きません
以下を確認してください:
① オートメーションが「有効」の状態であること
② Instagram接続が切れていないこと(設定ページで確認)
③ キーワードが正しく設定されていること
④ プランの月間アクション上限に達していないこと
① オートメーションが「有効」の状態であること
② Instagram接続が切れていないこと(設定ページで確認)
③ キーワードが正しく設定されていること
④ プランの月間アクション上限に達していないこと
ログインできません
Googleアカウントでログインしてください。追加の確認コードが求められた場合は、そのコードを入力してください。問題が続く場合は、ブラウザの履歴とキャッシュを消して再度お試しください。
DM送信が「失敗」と表示されます
コメントが届いてから時間が経ちすぎると、DMを送れないことがあります。また、相手側でDM受信を制限している場合も送信できません。メッセージ履歴ページで理由を確認してください。
Instagramの接続がうまくいきません
以下を確認してください:
① Instagramがビジネスまたはクリエイターアカウントになっているか
② Instagram接続時にすべての権限を「許可」したか
③ 一度ログアウトして再ログインしてみてください
① Instagramがビジネスまたはクリエイターアカウントになっているか
② Instagram接続時にすべての権限を「許可」したか
③ 一度ログアウトして再ログインしてみてください
Business Manager経由のアカウントを連携するには?
Meta Business Suiteで管理しているアカウントも連携できます。接続画面で使うアカウントを選んでください。アカウント管理の権限が不足している場合は、管理者に権限付与を依頼してください。
Instagramがプロアカウント(ビジネス/クリエイター)か確認する方法は?
Instagramアプリ → プロフィール → 右上の≡メニュー → 設定とプライバシー → アカウント → 「プロアカウントに切り替え」が表示されている場合は個人アカウントです。
すでにプロアカウントの場合は「個人用アカウントに切り替え」と表示されます。AutoDMを使うにはビジネスまたはクリエイターアカウントが必要です。
すでにプロアカウントの場合は「個人用アカウントに切り替え」と表示されます。AutoDMを使うにはビジネスまたはクリエイターアカウントが必要です。
ログイン後に「Authentication required」と表示されます
ログインが通っていても、アカウントのメール情報が使えない状態だと、このエラーが出ることがあります。
Googleアカウントに使えるメールアドレスがあることを確認し、AutoDMに再ログインしてください。
Googleアカウントに使えるメールアドレスがあることを確認し、AutoDMに再ログインしてください。
支払いページが開きません
アプリ内ブラウザでは開けないことがあります。SafariやChromeで開き直すと改善することが多いです。うまくいかない場合は、URLをコピーして外部ブラウザで開いてください。
急ぎで対応してほしいです
アプリのFAQ画面(app.getautodm.com/faq)のお問い合わせフォームから、件名に「至急」と書いて送信してください。発生している画面と時間を書いていただくと、確認が早くなります。
急に接続が切れたときはどうすればいいですか?
まず設定ページで接続状態を確認してください。切れていた場合は、再接続ボタンからログインし直せば復旧できます。復旧後はテスト送信を1回行って動作確認してください。
サポートに連絡するとき、何を書けば早く解決しますか?
次の4点を書くと確認が早くなります。
① 問題が起きた画面名
② 発生した時刻
③ 何をしたら起きたか
④ 表示されたメッセージ
スクリーンショットがあるとさらに早くなります。
① 問題が起きた画面名
② 発生した時刻
③ 何をしたら起きたか
④ 表示されたメッセージ
スクリーンショットがあるとさらに早くなります。
「データの取得に失敗しました」と出るときは?
次の順で確認してください。
① 画面を再読み込み
② いったんログアウト→再ログイン
③ 接続状態(Instagram / Threads)を確認
④ しばらく待って再実行
改善しない場合は、発生時刻と画面名を添えてお問い合わせください。
① 画面を再読み込み
② いったんログアウト→再ログイン
③ 接続状態(Instagram / Threads)を確認
④ しばらく待って再実行
改善しない場合は、発生時刻と画面名を添えてお問い合わせください。
サポート連絡用の文章テンプレはありますか?
以下をそのまま送ると早く確認できます。
「◯月◯日◯時ごろ、◯◯画面で◯◯をしたら、◯◯という表示が出ました。再読み込みと再ログインは実施済みです。」
可能ならスクリーンショットも添付してください。
「◯月◯日◯時ごろ、◯◯画面で◯◯をしたら、◯◯という表示が出ました。再読み込みと再ログインは実施済みです。」
可能ならスクリーンショットも添付してください。
プラン・お支払い
無料プランでできることは?
無料プランでは、1つのオートメーションルール、月25回までのアクション(コメント返信のみ)、月50件までのAIモデレーション(自動判定・非表示)が利用できます。AI DMは月10回まで利用でき、Threads AI GrowthもAI生成を月10回まで使えます。DM送信は有料プラン限定です。
DM予約フォームは作成・プレビューまで可能ですが、公開して実際に予約を受け付けるにはProプラン以上が必要です。
DM予約フォームは作成・プレビューまで可能ですが、公開して実際に予約を受け付けるにはProプラン以上が必要です。
プランの変更方法は?
サイドバー → 設定 → 「プラン&請求」ページから、ご希望のプランの「アップグレード」ボタンをクリックしてください。決済はStripeで安全に処理されます。
解約方法は?
「プラン&請求」ページ → 「サブスクリプション管理」からいつでも解約できます。解約後も現在の請求期間の終了まではプランの機能を引き続きご利用いただけます。
返金はできますか?
月額課金のため、日割りでの返金は行っておりません。解約後は次回からの請求が停止されます。
プランを下げたら、いつFreeになりますか?
次回更新日までは現在のプラン機能を使えます。更新日を過ぎるとFreeに切り替わります。切り替え日は請求ページで確認できます。
月の上限に達したらどうなりますか?
上限に達すると、自動送信やAI処理は停止します。画面に案内が表示されるので、翌月のリセットを待つか、上位プランに変更すると再開できます。
支払いに失敗したら、どうなりますか?
決済に失敗すると、登録メールに案内が届きます。支払い情報を更新して決済が完了すれば、そのまま利用を続けられます。長期間失敗が続くと、プランが制限される場合があります。
請求日や次回更新日はどこで確認できますか?
設定の「プラン・請求」ページで確認できます。
次回更新日、現在のプラン、支払い状態がまとまって表示されます。変更前に必ず確認してください。
次回更新日、現在のプラン、支払い状態がまとまって表示されます。変更前に必ず確認してください。
ダウングレード予約後、いつ機能が変わりますか?
予約した時点ですぐには変わりません。現在の請求期間が終わるまでは、今のプラン機能を使えます。
更新日を過ぎたタイミングで、新しいプラン内容に切り替わります。
更新日を過ぎたタイミングで、新しいプラン内容に切り替わります。
請求書や領収書はどこで取得できますか?
サブスクリプション管理(Stripeの画面)から確認できます。
支払い履歴ごとに、請求書や領収書をダウンロードできます。見つからない場合はサポートへご連絡ください。
支払い履歴ごとに、請求書や領収書をダウンロードできます。見つからない場合はサポートへご連絡ください。